柳川市の慢性症状専門 みさき整体院|腰痛・頭痛症例多数

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病院にも整体にも通わずに、自分で病気や不調を治す方法

それは…食事を変えること

です。

あなたの病気や不調が生まれつきのものでないのなら

食事を完ぺきにすれば、病院にも、整体にも通うことなく、どんな病気も治ります

これは、癌やパーキンソン病といった難治性の病気から肩こりや腰痛、頭痛など全ての病気や不調に当てはまります。

秋田のカリスマ医師 池田史郎先生が言われる食べてはいけないもの

池田先生は池田レディースクリニックで子宮筋腫や子宮がん、不妊症といった 婦人科系の病気を薬を使わず、手術をせずに、食事療法を中心に治療されている先生です。

以下転載

1. 化学調味料・加工調味料
(・アミノ酸等・うま味調味料・たんぱく加水分解物・〇〇エキスなどを原材料名に含むもの)
・味の素・ハイミー・本だし・だし入り味噌・コンソメ・ブイヨン・ソース ・味醂風味調味料・化学調味料入り醤油・化学調味料入り酢・めんつゆ・八方汁・だし入り醤油
・ドレッシング・マヨネーズ・ケチャップ

2. コンビニ・スーパマーケット・お弁当屋・惣菜屋等のテイクアウト
・お弁当・おにぎり・お惣菜

3. インスタント・レトルト食品
・スープ・ラーメン・コーヒー・クリーム・ミルク(コーヒーメイト)

4. お菓子
・チョコ・クリーム・ポテチ・アイス・スナック菓子 ・煎餅・キャンデー・のど飴・チューインガム

5. 加工肉・魚肉加工品
・ハム・ベーコン・ソーセージ(ウインナー・サラミ) ・はんぺん・蒲鉾・ちくわ・薩摩揚げ

6. 冷凍食品

7. ・マーガリン・食用油の一部

8. 乳製品(牛乳、チーズ、クリーム、バター、ヨーグルト)

9. ファミレス

10. ファストフード

11. 菓子パン・調理パン

12. 回転ずしの一部

13. 煮干し

14. ペットボトル
・缶入り飲料・ドリンク剤

15. 給食・社員食堂・学生食堂

16. 缶詰

池田先生コメント・・・・

健康維持のために

1秒間に数百万から一千万の細胞分裂がヒトの体の中で起こっています。
ヒトの正常初期胚で64~128細胞期の染色体を調べると半数以上に染色体異常が起こっています。

正常核型の細胞は半数以下ですこれが現実の Nature なんです。

つまり個体を形成する細胞は、正常細胞のクローンであると思うのは高校の教科書までです。
がん細胞は1秒間に何万何千と発生しているものと思ってもいいかもしれません
珍しくはないものと思われます。 免疫担当細胞と異常細胞の動的せめぎ合いが現実に体の中で起こっているのであろうと思われます。

だから、 total cell kill などという治療理屈はフィクションでしょう。
抗がん剤も放射線療法も、実行するとリンパ球が激減します。これは 免疫の情報コントロールの中枢が破壊されることを意味しています。 それが証拠にはそのあとラッシュに再発をみて死にいたります。

インドのアーユルベーダは4000年前、ヒポクラテスは2500年前にすでに病気の原因は食べ物と生活環境といっています。

これはほんとでしょう。

あなたの免疫システムが壊れたのも食べ物が原因であると考えるのが妥当です。
免疫維持のため以下の事柄を厳密に守る必要があります。

これからの課題は免疫力を上げ、正常化てゆくことです。
その手段とは以下のごとくであります。
最重要ポイントは、日常の食事を改善することです。

それは、簡単なお話です。

安全な調味料を使用し、生鮮食料品を入手し調理して食べることです。
そして、他人が商売で作ったもの、すぐ食べられるものは注意を払うことです。

良い品質の納豆と豆腐以外、人の手を介入した加工食品、総菜、乳製品、お菓子を摂取しないことです。
それは食品添加物、あるいはホルモン活性物質等の有害物質を摂取しないためです。
食品添加物を摂取すると、免疫力の低下を招きます。

以下は注意すべき有害物質を含む食品の例です。
ここで注意すべき点は、下記 1. 化学調味料・加工調味料 を厳密に排除する必要があります
化学調味料・加工調味料は血中から脳に移行し、味覚の正常な働きを阻害します。

そして、味覚の正常化には摂取量にもよりますが、通常12時間以上の時間を要します。
ですから、日常の食習慣のなかにこれら調味料がありますと味覚の異常から回復するチャンスはありません。

すると、2. 以下の食品添加物(酸化防止剤、保存料、合成色素、発色剤、人工甘味料、) を多く含む食品群に味覚的親和性が保たれて、有害食品からの離脱が困難となります。

注意することは食品添加物の項目の「表示がない」ことは「入っていない」ことを意味しません。
すでに原材料に入っている場合、製造事業者に表示義務はないからです
転載終了 私はこれに小麦製品を加えて、患者さんに伝えています。

完全には無理

ほとんどの方が言われます。
なので、「少しずつでもいいので変えてください」 しかし、癌など重症の方は、今すぐに変えないと命を失います。
「食べるものがなくなる」とも言われます。
そんなことはありませんが 食べるものがないなら断食です。

「食べないとふらふらになりませんか?」

そんなことは全くありません。
悪いものを食べるから、食べ過ぎるから不調になるのです。

先日、北海道で子供が行方不明になり、6日間水だけで暮らしていたというニュースがありました。
皆さんよく覚えていると思います。 人は1週間くらい食べなくても生きていけるのです。

むしろそうした方が、身体から「毒」が抜け健康になります。
「1日3食」は、病気を作るための常識です。
もし、北海道の小学生が発見されたあと、ふらふらで栄養失調状態のだったら、マスコミが大挙してその後を報道していたと思います。

しかし、見つかるまであれだけ報道していたにもかかわらず、見つかった後は全く報道しませんでした。
その理由は、「あまりにも健康だったため」だと私は思っています。

食べない方が健康になるという事実を知られるわけにはいかないからです。
私も定期的に断食をしますが、断食中、断食後は体調がめちゃくちゃいいです。

まとめ

食生活を変えないと、病気や不調はよくなりません。
食べたものがあなたの体を作っているからです。

毎日、3食マクドナルドのハンバーガーセットを食べたらどうなるでしょうか? 病気になるのは簡単に想像できますよね? しかし、上の表を見みると、毎日・毎食、食べていませんか?

だから、病気になったり、不調になるのです。 変えれば必ず良くなります。

まずは、できるところからでもいいので変えてください。
治るために必要なことは、食生活を改善して「治癒力」と「免疫力」を高めることしかないのです。

みさき整体院で出来ること

私にできることは患者さんが良くなるためのお手伝いをすること。

食生活のアドバイス。
患者さんの体に必要な施術。

なので、食生活が悪いままでは、どんなに私がいい施術をしても治るものも治りません。
逆に食べ物を完ぺきにすれば、整体に通うことなく自然と身体はよくなって行きます(^^)/

「一人ではがんばれない」と思われる方は、是非一度ご相談ください。
食を少しずつでもいいので変えて頂き、整体で身体を良くしていけばきっとよくなります

一緒に健康を目指しましょう!
最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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